TakedaKatayamaAsakawaLab.

学生の研究テーマ

卒業論文・修士論文・博士論文

    2018年度

    1. 博士論文
        ・河田陽一、「広帯域テラヘルツ波パルスの偏光制御・計測および応用に関する研究」
        ・前川慶介、「金属型カーボンナノチューブの超高速キャリアダイナミクス制御」
        ・吉岡克将、「Developments in lightwave nanoelectronics - Ultrafast sub-cycle manipulation of electron tunneling in metallic nanostructures -」
    2. 修士論文
        ・鈴木貴之、「GeCu2Te3 におけるフェムト秒光パルス誘起相変化ダイナミクス」
        ・原田真太郎、「シングルショットTHz時間領域分光法による高速ラインイメージングシステムの開発」
        ・田岡裕貴、「膜厚・組成制御されたBi1-xSbx薄膜におけるフォノンダイナミクス」
        ・千菅雄太、「アト秒パルスを用いた多重ペタヘルツ電子分極」
        ・奈良脩平、「単結晶グラフェンにおけるフェムト秒超高速キャリアダイナミクス」
        ・伴 篤彦、「ナノ空間ダイナミクス解明に供する位相制御THz-STMの開発」
        ・本山竜央、「シングルショット過渡吸収イメージングによる酸化グラフェンの光還元ダイナミクス」
        ・谷口将太朗、「カルコゲナイド合金Ge2Sb2Te5におけるナノスケール光誘起相変化」
    3. 卒業論文
        ・青井一右、「低温下における高強度THz分光装置の開発」
        ・児山敏行、「紫外励起による酸化グラフェンの光還元ダイナミクス」
        ・小山美里、「シングルショット超高速分光法のための高強度白色光発生」
        ・杉山卓也、「40GHzモード動機半導体レーザーを用いたテラヘルツ帯周波数計測」
        ・松本華奈、「単相MoSe2におけるカイラルコヒーレントフォノン」
        ・山口大也、「アト秒パルス発生のための石英プレートを用いた超短パルス光源開発」

    2017年度

    1. 修士論文
        ・井上慶一、「グラフェンにおける電子・格子相互作用ダイナミクス」
        ・川上紘貴、「ビスマス系単結晶薄膜におけるキャリアの非線形テラヘルツ応答」
        ・桐ヶ谷茉夕、「変調器型光コム発生器を用いたテラヘルツ帯周波数計測及び周波数安定化」
        ・小林真隆、「高繰り返しシングルショット分光技術の開発と応用」
        ・藤原光る、「カルコゲナイド薄膜における相変化ダイナミクスのシングルショットTHz分光」
    2. 卒業論文
        ・石原正輝、「酸化グラフェンにおける光還元ダイナミクスのシングルショット実時間イメージング」
        ・泉 健一 、「シングルショット光ポンプ・広帯域THzプローブ分光法の開発」
        ・小野百合子、「ダイヤモンド超格子における電子-正孔液滴発光の温度依存性」
        ・神島悠司、「コヒーレントフォノン顕微分光法の開発と黒リンの超高速応答」
        ・川名航平、「非共軸電気光学サンプリングを用いたシングルショットテラヘルツ検出技術の時間分解能向上」
        ・小玉暢之、「光励起されたペロブスカイト太陽電池の表面電子状態」
        ・谷本幸駿、「レーザーアブレーション法による広帯域THz反射防止コートの作製」
        ・萩原俊雄、「高強度THz波を用いたBi1-xSbx単結晶薄膜の非線形キャリアダイナミクス」
        ・森永悠太、「高繰り返しTi:Sapphireレーザーを用いたTHz-STMの開発」

    2016年度

    1. 修士論文
        ・金子優太、「超短パルスレーザーを用いたテラヘルツ帯広帯域電場検出」
        ・栗林知憲、「強誘電体フォノンポラリトン波束の伝播ダイナミクスと量子制御」
        ・嶋尾 翼、「Bi,Bi1-xSbx薄膜におけるコヒーレントフォノンダイナミクス」
        ・村上恭介、「広帯域パルス整形技術を用いた半導体の高周波コヒーレントフォノン制御」
        ・矢田部翼、「ダイヤモンド超格子における励起子再結合ダイナミクス」
    2. 卒業論文
        ・田岡裕貴、「位相変調型光サンプリング法の開発」
        ・千菅雄太、「単一アト秒パルスを用いたAl2O3の過渡吸収分光」
        ・奈良脩平、「多モード制御広帯域パルスシェーピング技術の開発」
        ・原田挙也、「酸化グラフェンにおける光還元ダイナミクスの超高速分光」
        ・伴 篤彦、「キャリアエンベロープ位相制御によるテラヘルツ電場誘起トンネル電流」
        ・増田裕行、「二重ゲート法による単一アト秒パルス発生と時間計測」
        ・宮本悠平、「ファイバーを用いたシングルショットポンプ・プローブ分光法の高速化」
        ・本山竜央、「シングルショット分光による強誘電体フォノンポラリトンの非調和ダイナミクスの解明」

    2015年度

    1. 修士論文
        ・後藤亮介、「カルコゲナイド相変化記録材料における超高速光誘起相転移ダイナミクスの解明」
        ・許人杰、「コヒーレントフォノン分光によるナノカーボン物質の電子格子相互作用ダイナミクス」
        ・堀内康平、「光ポンプ・テラヘルツプローブ分光法による半導体キャリアダイナミクスの解明」
        ・吉岡克将、「高強度テラヘルツ電場によるナノ空間超高速電子制御の研究」
    2. 卒業論文
        ・井上慶一、「表面敏感コヒーレントフォノン分光法の開発」
        ・梅木拓也、「ダイヤモンド超格子の励起子ダイナミクス」
        ・川上紘貴、「Bi1-xSbx超薄膜におけるテラヘルツ応答」
        ・桐ヶ谷茉夕、「MZMベース超平坦光コム発生器を用いたテラヘルツ帯周波数標準の構築」
        ・小林真隆、「チャープパルスを用いたテラヘルツ・オシロスコープの開発」
        ・近藤直子、「金属型CNT薄膜の作製とコヒーレントフォノン計測」
        ・鈴木貴之、「相変化記録材料GeCu2Te3の非熱的相変化ダイナミクス」
        ・園直樹、「3THz帯テラヘルツコムの実現に向けた電場検出系の評価」
        ・原田真太郎、「シングルショット広帯域2次元相関分光法の開発」
        ・藤原光る、「高感度シングルショットテラヘルツ分光法の開発」

    2014年度

    1. 修士論文
        ・新井弘樹、「光カーゲート法によるワイドギャップ半導体の励起子発光ダイナミクス」
        ・荒木光太郎、「高強度THz波を用いた半金属Biの非線形キャリアダイナミクス」
        ・井上正裕、「ダイヤモンド超格子における励起子発光ダイナミクス」
        ・大庭航、「カルコゲナイド合金における非熱的相変化のシングルショット実時間観測」
        ・菊池雄人、「超広帯域パルス整形技術によるコヒーレントフォノン制御」
        ・増田開晴、「反射型エシェロンを用いたシングルショット光ポンプ‐テラヘルツプローブ分光法の開発」
    2. 卒業論文
        ・金子優太、「超短パルスレーザーを用いた広帯域テラヘルツ帯周波数標準の構築」
        ・栗林知憲、「時間領域2次元相関ラマン分光によるフォノンポラリトン波束の量子相関と可視化」
        ・嶋尾翼、「ビスマス薄膜におけるコヒーレントフォノンダイナミクス」
        ・田中翔、「金属マイクロ構造のテラヘルツメタマテリアル特性」
        ・津田宗明、「テラヘルツ領域における単層カーボンナノチューブのプラズモンの性質」
        ・村上恭介、「10フェムト秒パルス波形整形技術によるコヒーレントフォノン制御」
        ・矢田部翼、「ダイヤモンド超格子の励起子状態と発光ダイナミクス」

    2013年度

    1. 修士論文
        ・大島拓也、「広帯域テラヘルツ分光法の開発と光誘起相転移・半導体キャリアダイナミクスの解明」
        ・佐藤健次、 「低次元炭素系物質のコヒーレントフォノンダイナミクス」
        ・滝澤建郁、「広帯域コヒーレントラマン分光を用いた誘電体における実時間フォノンダイナミク・X」
        ・角井貴信、「高次高調波を用いた時間分解表面光電子分光法による半導体表面の光誘起起電力効果の研究」
    2. 卒業論文
        ・越知章、「反射配置を用いた高波数フォノンポラリトンの検出と分散決定」
        ・小阿瀬新、「テラヘルツ時間領域分光法を用いた半金属Biの非線形キャリアダイナミクス」
        ・後藤亮介、「Ge2Sb2Te5における超高速アモルファス化の実時間観測」
        ・塩沢優、「反射型エシェロンを用いた強誘電体LiNbO3フォノンポラリトンの量子制御と時間領域二次元相関ラマン分光」
        ・千葉優、「光周波数コムを用いたテラヘルツ波発生・検出技術の開発」
        ・堀内康平、「高感度シングルショットTHz分光の開発」
        ・吉岡克将、「高強度THz波を用いた金微細構造における非線形光学応答」
        ・許 人杰、「単層カーボンナノチューブのコヒーレントフォノンの検出波長依存性」

    2012年度

    1. 修士論文
        ・池谷優樹、「フォノンポラリトン伝播の可視化とコヒーレント制御」
        ・田原佳祐、 「単層カーボンナノチューブのコヒーレントフォノン分光」
        ・林勇輔、「回折格子結合LiNbO3を用いたテラヘルツ波発生とシングルショット検出手法の開発」
        ・八巻専元、「反射型エシェロンを用いたシングルショット広帯域ポンプ・プローブイメージング分光」
        ・Maria Fernanda Avila Ortega、「Ultrafast electron-phonon dynamics in carbon nanostrucure(カーボンナノ構造体における超高速電子・格子結合ダイナミクス)」
    2. 卒業論文
        ・新井弘樹、「1光子及び2光子励起におけるCuCl量子ドットの発光ダイナミクス」
        ・荒木光太郎、「パルス面傾斜法を用いた高強度テラヘルツ波の発生とその応用」
        ・井上正裕、「ダイヤモンド超格子における発光ダイナミクス」
        ・大庭航、「ポリジアセチレン薄膜における光誘起相転移過程のシングルショット実時間イメージング」
        ・菊池雄人、「空間位相変調器を用いたsub-6fsレーザーパルス整形」
        ・庄司翼、「金属微粒子による有機分子のコヒーレント増強ラマン散乱」
        ・増田開晴、「反射型エシェロンを用いたシングルショットテラヘルツイメージング」
        ・三石哲也、「Bi超薄膜のコヒーレントフォノンダイナミクス」

    2011年度

    1. 修士論文
        ・安藤光健、「ワイドギャップ半導体におけ・髣繼N子分子及び励起子-励起子散乱の発光ダイナミクス」
        ・古賀翔、「炭素系材料におけるコヒーレントフォノンの超高速ダイナミクス」
        ・佐竹開、「光捕集性π 共役デンドリマーの発光効率と高効率エネルギー変換」
        ・横田耕一郎、「半金属Bi超薄膜における表面金属状態の時間領域THz分光」
    2. 卒業論文
        ・魚住真一、「光Kerrゲート法によるCuCl薄膜の発光ダイナミクス」
        ・大島拓也、「ハロゲン架橋白金錯体の広帯域テラヘルツ時間領域分光」
        ・滝澤建郁、「超短パルスレーザーを用いた強誘電体フォノン・ポラリトンダイナミクス」
        ・角井貴信、「高次高調波を用いたフェムト秒時間分解表面光電子分光法による半導体表面ダイナミクスの計測」

    2010年度

    1. 修士論文
        ・青木寛、「テラヘルツ分光法によるイオン液体のダイナミクス解明」
        ・堺原弘行、「反射型エシェロンを用いた超短光パルスとフォノンポラリトンのシングルショット実時間イメージング」
        ・竹内太郎、「強相関有機ラジカル結晶の局所構造変化と光誘起相転移」
        ・永吉裕子、「光捕集性デンドリマーの発光特性とエネルギー伝達効率」
        ・新村生、「フォトクロミック化合物修飾タンパクの光異性化と発光特性」
    2. 卒業論文
        ・池谷優樹、「2次元空間位相変調器を用いた超短光パルス整形」
        ・田原佳祐、「カーボンナノチューブにおけるコヒーレントフォノンの振幅増強」
        ・土井幸司郎、「時間分解計測による金ナノ構造を用いた表面増強ラマン散乱」
        ・林勇輔、「DAST及びグレーティング結合型LiNbO3を用いた光強度テラヘルツ波発生」
        ・八巻専元、「反射型エシェロンを用いた広帯域ポンプ・プローブイメージング分光法の開発」

    2009年度

    1. 修士論文
        ・河野太郎、「低次元・強相関電子系における光誘起相転移」
        ・御手洗圭、「自己束縛励起子発光による強相関有機ラジカルの光誘起相転移のダイナミクス」
        ・矢崎壮登、「1光子・2光子励起による層状半導体PbI2の発光ダイナミクス」
    2. 卒業論文
        ・安藤光健、「半導体PbI2・CuClにおける高密度励起子発光ダイナミクス」
        ・古賀翔、「炭素系材料におけるコヒーレントフォノンとその欠陥効果」
        ・佐竹開、「光捕集性デンドリマーの時間・周波数実時間イメージングとエネルギー伝達効率」
        ・山口・B朗、「反射型エシェロン光学素子を用いたレーザー分光法の開発~光学設計と性能評価~」
        ・横田耕一郎、「Bi超薄膜の広帯域テラヘルツ時間領域分光」

    2008年度

    1. 修士論文
        ・三堀真吾、「ZnOナノ構造体における高密度励起発光のダイナミクス」
        ・山田愛、「光捕集性デンドリマーにおける超高速エネルギー伝達の時間・周波数実時間イメージング」
    2. 卒業論文
        ・青木寛、「機能性有機分子の広帯域時間領域テラヘルツ分光法」
        ・跡見洋祐、「ZnO マルチポッドにおける高密度励起状態の発光ダイナミクス」
        ・・。井徹、「層状半導体PbI2の2光子励起による高密度励起子発光のダイナミクス」
        ・堺原弘行、「反射型エシェロン光学素子を用いた超短光パルス計測」
        ・竹内太郎、「自己束縛励起子発光で見る有機ラジカル結晶TTTA の相転移ダイナミクス」
        ・永吉裕子、「光捕集性デンドリマーのπ共役性とエネルギー伝達効率」
        ・新村生、・uフォトクロミック化合物を用いたタンパク質の機能制御とその光応答」

    2007年度

    1. 修士論文
        ・石田明大、「極微量生体関連物質における超高速エネルギー移動の時間・周波数実時間イメージング」
        ・今豊紀、「強相関有機ラジカルTTTAの2光子吸収による巨大光誘起磁気相転移」
        ・鈴木晴久、「強相関有機ラジカルTTTAの発光と緩和過程」
    2. 卒業論文
        ・御手洗圭、「強相関有機ラジカル TTTAにおける自己束縛励起子発光と光誘起相転移」

    2006年度

    1. 卒業論文
        中嶋透、「層状半導体PbI2の1光子・2光子吸収による高密度励起子発光」
        名雪正寿、「カロテノイド薄膜における超高速現象の時間・周波数2次元イメージング」
        三次譲、「極微量有機系・生体系試料に供する実時間イメージング分光法の開発」
        三堀真吾、「ZnOナノ構造体の高密度励起子による誘導放出発光」

    2005年度

    1. 修士論文
        ・新井伸幸、「フェムト秒光カーゲート分光法によるZnO薄膜の励起子-モット転移の観測」
        ・小栗誠司、「強相関有機ラジカルモット絶縁体の光誘起相転移と磁気秩序制御」
        ・細谷隼彦、「2光子吸収による層状半導体PbI2の高密度励起子生成とその制御」
        ・牧島良哲、「ポンプ・プローブ実時間イメージング分光法の開発と生体系超高速光誘起現象の時間・周波数2次元マッピング」
    2. 卒業論文
        ・石田明大、「生体系薄膜試料における超高速過渡現象の時間・周波数実時間2次元マッピング」
        ・今豊紀、「2光子共鳴による強相関有機ラジカルTTTAの光誘起磁気相転移」
        ・鈴木晴久、「強相関有機ラジカルTTTA結晶の発光と緩和過程」
        ・辻本翔、「PbI2薄膜の1光子・2光子吸収過程による高密度発光現象」

    2004年度

    1. 修士論文
        ・岡部知行、「位相マスクを用いた過渡回・ワ分光法によるZnO薄膜の高密度キャリアの緩和と拡散」
        ・田中慶太、「位相マスクを用いた過渡回折分光法の開発と半導体のキャリアダイナミクスの研究」
    2. 卒業論文
        ・香月裕人、「ZnOエピタキシャル薄膜における高密度励起子状態のダイナミクス」
        ・西澤孝史、「顕微ラマン分光法による有機ラジカルTTTA単結晶の光・U起相転移」
        ・深谷亮、「位相マスクを用いた過渡回折分光法によるPbI2の高密度キャリアのダイナミクス」

    2003年度

    1. 修士論文
        ・利根勇基、「ZnOエピタキシャル薄膜における電子-正孔プラズマ及び高密度励起子状態のダイナミクスの研究」
    2. 卒業論文
        ・新井伸幸、「ZnOエピタキシャル薄膜における励起子-励起子散乱過程のダイナミクス」
        ・小栗誠司、「赤外顕微分光法における有機ラジカルTTTA単結晶の光誘起相転移」
        ・半貫和彦、「フェムト秒実時間ポンプ・プローブイメージング分光法による超高速過渡吸収現象の視覚化」
        ・細谷隼彦、「自己相関波形測定によるレーザパルス幅の評価及びphase maskを用いた過渡回折分光法の開発」

    2002年度

    1. 修士論文
        ・今榮真紀子、「有機ラジカルTTTA結晶の光誘起相転移」
        ・高木健二、「ZnO薄膜における電子-正孔プラズマ及び励起子のダイナミクス」
        ・古川直樹、「フェムト秒実時間ポンプ・・vローブ分光法によるベータカロテンの励起状態のダイナミクスの研究」
    2. 卒業論文
        ・小ノ澤卓也、「マクロポーラスゲルにおけるフォトニックバンドギャップの制御の検討」
        ・花戸修、「有機ラジカルTTTAの合成と光誘起相転移」

    2001年度

    1. 修士論文
        ・陣内秀夫、「光カーゲート法によるZnOエピタキシャル薄膜の高密度光励起キャリアのダイナミクス」
    2. 卒業論文
        ・利根勇基、「ZnOエピタキシャル薄膜の電子-正孔プラズマ状態における光学利得のダイナミクス」
        ・坪内征悟、「有機ラジカルTTTA結晶の磁気双安定性とその光制御」

    2000年度

    1. 修士論文
        ・名城篤志、「ジニトロベンジルピリジン光異性化の動力学的研究」
    2. 卒業論文
        ・今榮真紀子、「ヘテロ環状ラジカル分子TTTA結晶の作製とその光誘起相転移」
        ・高木健二、「フェムト秒ポンプ-プローブ過渡吸収分光法による超高速緩和過程の研究」